ブラッディマンデイ第二話のあらすじ ブラッディマンデイ大解剖!

ブラッディマンデイ第二話のあらすじ

藤丸の妹はるかが再び誘拐されてしまった。
透析を行ってくれていると思っていた人物は、医者ではなく
医者に扮したテロリストだった・・・

妹はるかには時限爆弾が巻き付けられている。
それを解除するには、サードアイのシステムにハッキングして
クリスマスの惨劇の動画を削除すること。

藤丸は言われたままハッキングを行い、見事に動画を削除した。
ちょうどその時、現場にサードアイが駆けつけ、現場近くにいた
医者に扮していたテロリストを逮捕。

爆弾の解除をさせようとしたら、服毒自殺をしてしまう・・・
しかし何とか無事に爆弾の解除に成功した。
(ドラマですから、ギリギリ解除できるようにはなってますね)

その頃、とうとうブラッディXウイルスの感染者第一号が出た。
一人暮らしをしているごく普通のOL。
サードアイに隔離されて、そのまま1日もしなううちに死亡してしまう。


藤丸は同級生の九条音弥に、日本にウイルステロの脅威があるという
真実を告げることで、二人のテロ捜査が始まる。

テロリストであり臨時生物教師である、折原マヤのパソコンから
クリスマスの惨劇の動画を二人で見ていると、九条があるコトに気が付いた。

この動画に折原先生らしき人物が映っている・・・

事の真相を暴くべく、二人は折原マヤの自宅を訪れて食事に誘い出す。
藤丸は妹の調子が悪いから帰ると嘘を付いて、マヤの自宅に潜み
九条とマヤは食事に出かけた・・・

藤丸はマヤのパソコンデータを持ち出そうと、USBに転送する作業をしていた。
すると九条から電話が・・・

「先生が抜け出した!早く逃げろ!」と。


慌てて部屋から抜け出した藤丸だったが、USBをパソコンから
抜くのを忘れてしまった・・・

上手く取り繕ってUSBを持ち出そうと、再びマヤの部屋を訪れた藤丸だったが、
マヤにその事を感づかれてしまう・・・

USBが自分のパソコンに指してあるのを確認したマヤは・・・


posted by ブラッディマンデイ at 21:11 | ドラマ内容解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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